小坂さんとの関係が終わったことで、松坂さんはその後も第一線で活躍を続け、現在に至るまで日本を代表する女優として知られています。 小坂一也が選んだ再婚相手 1977年、小坂一也さんはそれまでの複雑な恋愛関係を経て、ついに再婚という選択をし.. 小坂一也は1980年代から1990年代にかけて映画・テレビの分野で活躍し、1956年に映画『踊る摩天楼』でデビューした。小坂一也は初期、木下恵介監督との共作が多く、同監督が手掛けた『昨日の日は留め難し』(1959年)、『惜春鳥』(1959年)、『春の夢』(1960年)、『あこがれ』(1968年)など.
十朱 幸代(とあけ ゆきよ、1942年〈昭和17年〉11月23日 – )は、日本の女優。東京市日本橋区(現:東京都中央区)出身。血液型はO型。父は俳優の十朱久雄。所属事務所は株式会社アクターズ・セブン。
ニッポン放送の朝のラジオ番組『いってらっしゃい』の初代パーソナリティ。「国民の恋人」と称された。文化学院英文科卒業。
略歴
父・十朱久雄は日本橋で江戸時代から続く、麻問屋「小倉貿易」の長男だったが、学生時代から芝居に熱中し、家業を継ぐ気が全くなかったことから、祖父が東京を離れれば芝居を辞めるだろうと、母との結婚を契機に自社の機械工場があった奈良県へ送り出した。父が江戸っ子であることに誇りを持っていたため、母をわざわざ東京に送り返し、十朱幸代を東京の病院で出産させた。十朱久雄の三人兄妹の中間子として生まれる。本籍は日本橋小網町一丁目。8歳まで近鉄奈良線の大和西大寺駅前の家で育った。西大寺の境内が遊び場だったという。父の演劇熱はいっこうに収まらず、その後家族を引き連れて東京に戻る。母も芝居好きで十朱幸代も幼い頃から芝居や映画に親しみ、「大きくなったら絶対に女優になる!」と公言していたという。中学生でモデルを始め、父親について見学に訪れたNHKでスカウトされる。1958年、NHK『バス通り裏』でデビュー。翌年、映画『惜春鳥』で映画デビュー。
1971年の銀河ドラマ『ゼロの焦点』で日本放送作家協会女性演技賞受賞。1984年~96年にかけて、日本アカデミー賞優秀主演女優賞など5回にわたって受賞した。
1976年、第2回菊田一夫演劇賞を受賞。1980年、『震える舌』でブルーリボン主演女優賞受賞、1985年、『花いちもんめ』で再び同賞を受賞する。1987年、毎日映画コンクール女優主演賞受賞。1989年、田中絹代賞受賞、日刊スポーツ映画大賞主演女優賞を受賞。
2002年、第27回菊田一夫演劇大賞。2003年、紫綬褒章受章。2004年、第15回日本ジュエリーベストドレッサー賞(60代)受賞。2005年、第26回松尾芸能賞大賞受賞。
2013年、2013年度秋の旭日小綬章受章。
人物・エピソード
- 兄と妹がいる。
- 歌手・俳優の小坂一也と14年間に渡って交際・同棲し、事実婚の関係にあったが、入籍には至らなかった。
- 愛犬家であり、毎朝犬の散歩を欠かさない。
- 2011年4月(68歳)、トータルで21時間もかかった足首の大手術をした(変形した踝に腰の骨を移植)。半年間、車椅子で生活をし、その後、1年間リハビリテーションをした。
出演作品
映画
- 惜春鳥 (1959年)
- パイナップル部隊 (1959年)
- 三人姉妹 (1959年)
- 三羽烏三代記 (1959年)
- 流転 (1960年)
- 次朗物語 (1960年)
- 春の夢 (1960年)
- 春の山脈 (1962年)
- 一心太助 男一匹道中記 (1963年)
- 雨の中に消えて (1963年・日活)
- 伊豆の踊子 (1963年・日活)
- 煙の王様 (1963年)
- 関の弥太っぺ (1963年)
- 光る海 (1963年・日活)
- 猟人日記 (1964年)
- 何処へ (1964年)
- 風と樹と空と (1964年・日活)
- 大喧嘩 (1964年・東映)
- 東京五輪音頭 (1964年)
- 殺人者を消せ (1964年・日活) – 林百合
- 敗れざるもの (1964年・日活) – 俊夫の姉・高村浩子
- 黒い海峡 (1964年・日活) – 船場則子
- 拳銃野郎 (1965年)
- 意気に感ず (1965年)
- 青春とはなんだ (1965年・日活) – 杉浦圭子
- 星と俺とできめたんだ (1965年)
- ぼくどうして涙が出るの (1965年)
- マカオの竜 (1965年)
- 四つの恋の物語 (1965年・日活)
- 大空に乾杯 (1966年・日活)
- 太陽に突っ走れ (1966年) – 高村光枝
- かあちゃんと11人の子ども(1966年・松竹)
- 地獄の掟に明日はない (1966年)
- 逃亡列車 (1966年・日活) – 倉𠮷麻美
- 北国の旅情 (1967年)
- 育ちざかり (1967年)
- でっかい太陽 (1967年)※父・十朱久雄と共演
- 君が青春のとき (1967年)
- 燃える雲 (1967年)
- 陽のあたる坂道 (1967年)
- 喜劇競馬必勝法 大穴勝負 (1968年)
- 花の恋人たち (1968年)
- 天狗党(1969年)
- 女の警察 (1969年)
- 日本侠客伝刃 (1971年)
- 新座頭市物語 笠間の血祭り (1973年)
- 男はつらいよ 寅次郎子守唄 (1974年)
- 青葉繁れる (1974年)
- 悪名 縄張荒らし (1974年)
- 震える舌 (1980年) – 主演 ※ブルーリボン賞主演女優賞
- 魚影の群れ (1983年) – 日本アカデミー賞助演女優賞ノミネート
- この子を残して (1983年)
- 櫂 (1985年)
- 花いちもんめ (1985年) – 主演 ※ブルーリボン賞主演女優賞
- ウホッホ探険隊 (1986年)
- 白い野望 (1986年)
- 極道の妻たちII (1987年)
- 夜汽車 (1987年) – 主演 ※毎日映画コンクール主演女優賞 / 日本アカデミー賞主演女優賞ノミネート
- 螢川 (1987年)
- ハラスのいた日々 (1989年) – 主演 ※日本アカデミー賞主演女優賞ノミネート
- 社葬 (1989年)
- 桜の樹の下で (1989年)
- 女帝 春日局 (1990年)
- 江戸城大乱 (1991年) – 桂昌院 役
- 首領になった男 (1991年)
- 日本一短い「母」への手紙 (1995年) – 主演 ※日本アカデミー賞主演女優賞ノミネート
テレビドラマ
- バス通り裏(1958年4月 – 1964年3月、NHK総合) – 主演・川田元子 役
- 純愛物語(1962年、NHK総合 テレビ指定席)
- おねえさんといっしょ(1963年4月 – 1964年4月、NHK総合) – 主演・おねえさん 役
- 娘たちの季節(1964年、フジテレビ)
- 日産スター劇場(日本テレビ)
- パパの秘密(1965年)
- アメリカ帰りのおばあちゃん(1965年)
- 東芝日曜劇場(TBS)
- 僕の結婚(1965年、RKB制作)
- さよならアイちゃん(1966年、RKB制作) – 主演
- 式場の微笑(1975年) – 主演
- 婚約時代(1976年) – 主演
- 二階(1977年) – 主演・竹沢幸子 役
- 松本清張おんなシリーズ・記憶(1978年) – 主演・平井良子 役
- 破れ太鼓(1965年、NHK総合)
- 信託水曜劇場 「乳母車」(1965年、フジテレビ)
- 高窓のある部屋(1965年、NHK総合)
- 近鉄金曜劇場
- かあさん長生きしてね(1965年、TBS制作)
- 祖父の帰国(1966年、ABC制作)
- カナちゃんただいま!(1966年、ABC制作) – 主演
- 女だから……(1966年、TBS) – 主演
- 判決 第182話「愛とわかれの時」(1966年、NET)
- 女の顔(1966年、THK) – 主演
- ポーラ名作劇場 「火山列島」(1966年、NET)
- 木下恵介劇場「記念樹」(TBS)
- 連続テレビ小説(NHK総合)
- 旅路(1967年)
- かりん(1993年)
- カーネーション(2011年)- 松坂貞子 役
- 孤独のメス(1969年、TBS)- 麻生雪江 役
- 鞍馬天狗(1969年、NHK) – お妙
- 大坂城の女(1970年、関西テレビ) – 玉那姫
- 火曜日の女シリーズ「人喰い」(1970年、日本テレビ)- 花城佐紀子
- 恋愛術入門 第1話 「手も足もでない恋」(1970年、TBS) -京子
- ゼロの焦点(1971年、NHK総合 銀河ドラマ) – 主演・鵜原禎子 役※日本放送作家協会女性演技賞受賞
- 大忠臣蔵 (1971年、NET)
- 徳川おんな絵巻第37話「まぼろしの恋」(1971年、関西テレビ)
- 木枯し紋次郎 第12話「木枯しの音に消えた」(1972年4月15日、フジテレビ)
- 銀河テレビ小説(NHK総合)
- それでも私は行く(1972年7月3日 – 28日)
- 熱き涙を(1978年4月3日 – 28日) – 主演・菊江 役
- 夢見る頃を過ぎても(1983年1月4日 – 28日) – 主演
- 遠山の金さん捕物帳 第143話「岡っ引が惚れた女」(1973年、NET) – お島 役
- 銭形平次(フジテレビ)
- 第365話「星の降る夜に」(1973年) – おしん 役
- 第418話「扇屋おわか」(1974年) – おわか 役
- 第604話「五年目の真実(まこと)」(1978年) – おぶん 役
- 追跡 第2話「天使の賭け」(1973年、関西テレビ)
- 赤ひげ 第34話「短夜」(1973年、NHK総合)
- 百年目の恋(1973年 – 1974年、読売テレビ) – 主演・由利 役
- 座頭市物語 第8話「忘れじの花」(1974年、フジテレビ)
- マチャアキ・幸代のふたりは夫婦(1974年4月 – 9月、フジテレビ)- 主演・橘幸代 役(堺正章とW主演)
- 同心部屋御用帳 江戸の旋風 第10話「質ぐさ女房」(1975年、フジテレビ)
- 水戸黄門(TBS / C.A.L)
- 第6部 第30話「希望の灯 -成田-」(1975年) – お沢 役
- 第38部 第24話「禁断の園!大奥の謎 -江戸-」(2008年) – 滝川 役
- 小春ちゃん (1975年、フジテレビ) – 主演・小春 役
- 赤福のれん (1975年、フジテレビ)-主演・天田加由 役
- 痛快!河内山宗俊 第18話 「雪に舞う女の絵草紙」(1976年、フジテレビ)
- 新・座頭市 第1シリーズ 第3話「潮来の別れ花」(1976年、フジテレビ)
- 七丁目の街角で、家出娘と下駄バキ野郎の奇妙な恋が芽生えた(1976年、日本テレビ) – 主演・成田ゆり子 役
- 伝七捕物帳 第128話「むすめ十手はなぜ重い」(1976年、日本テレビ / ユニオン映画) – お千 役
- 霧氷(1977年、フジテレビ)
- 大河ドラマ(NHK総合)
- 黄金の日日(1978年) – 北政所 役
- 北条時宗(2001年) – 覚山尼/ナレーション
- 土曜ワイド劇場(テレビ朝日)
- 女弁護士 朝吹里矢子シリーズ(1978年 – 1992年、東映) – 主演・朝吹里矢子 役
- 魂の試される時(1978年、フジテレビ) – 主演・土屋萩 役
- 獅子のごとく(1978年、TBS) – 森しげ 役
- ご近所の星(1979年、フジテレビ) – 主演・木山美智子 役
- あめりか物語(1979年、NHK総合) – 菊地良 役
- 結婚の四季(1980年、フジテレビ)
- 源氏物語(1980年、TBS)
- 見まわせば二人(1981年、日本テレビ)
- ロウソクが消えない ママ、わたし話したいの(1982年、テレビ朝日) – 主演
- 平岩弓枝ドラマシリーズ「花祭」(1982年、フジテレビ) – 主演・若林彩子 役
- 悪女の招待状(1982年、テレビ朝日) – 主演・河上正子 役
- ひと夏の復讐(1983年、毎日放送) – 主演
- 生きて行く私(1984年、毎日放送) – 主演・宇野千代 役
- 金曜女のドラマスペシャル(フジテレビ)
- 不信のとき(1984年) – 主演・米倉マチ子 役
- 女が階段を上る時(1985年) – 主演
- ママたちが戦争を始めた!(1985年、日本テレビ) – 主演・宮口麻子 役
- 火曜サスペンス劇場 → DRAMA COMPLEX(日本テレビ)
- 深く埋めて(1987年、PDS) – 主演・竹原信子 役
- 盗聴の夜(1991年7月23日、中京テレビ) – 主演
- 松本清張作家活動40年記念ドラマ「けものみち」(1991年12月、総合プロデュース) – 主演・成沢民子 役
- 15周年記念作品 絆(1996年10月8日) – 主演・弓丘奈緒子 役
- 松本清張スペシャル・内海の輪(2001年3月27日、C.A.L) – 西田美奈子 役
- 取調室13(2001年2月20日、宝映企画)
- 松本清張スペシャル・事故(2002年7月9日) – 田中久子 役
- 産婦人科医・南雲綾子シリーズ(2003年 – 2006年) – 主演・南雲綾子 役
- 女と女 華やかな春(1987年1月3日、フジテレビ) – 主演・原直子 役
- TBS大型時代劇スペシャル(TBS)
- 太閤記(1987年) – 濃姫 役
- 徳川家康(1988年) – 築山殿 役
- 織田信長(1989年) – こよ 役
- 坂本龍馬(1989年) – あきよ 役
- 源義経(1990年) – 北条政子 役
- 武田信玄(1991年) – 仙桃院 役
- 平清盛(1992年) – 美福門院 役
- 天下を獲った男 豊臣秀吉(1993年) – お耶耶 役
- 大忠臣蔵(1994年) – りく 役
- 愛と野望の独眼竜 伊達政宗(1995年) – 保春院 役
- 年末時代劇スペシャル(日本テレビ)
- 五稜郭(1988年) – 井上ちか子 役
- 源義経(1991年) – 常盤御前 役
- 華岡青洲の妻(1989年、フジテレビ)
- シリーズドラマ・10→ ドラマ10 (NHK総合)
- 夜の長い叫び(1989年5月15日 – 6月12日) – 主演
- 熱きまなざし(1990年5月22日 – 6月12日) – 主演
- 月曜サスペンスシリーズ(関西テレビ)
- 現代神秘サスペンス「三階の魔女」(1989年7月10日、東映) – 主演
- 現代推理サスペンス「熱い風 女探偵加奈子の遺産」(1990年10月1日) – 主演
- 不思議サスペンス「揺れるカーテン」(1991年、東映) – 主演
- サスペンス・魔「幻の女・闇に消えたアリバイ」(1993年7月、東映) – 主演
- ドラマスペシャル「千利休 〜春を待つ雪間草のごとく〜」(1990年3月、毎日放送) – りき 役
- ドラマシティ’92(日本テレビ)
- Mの悲劇(1992年6月11日) – 主演
- 女が愛を裁くとき(1992年10月22日) – 主演
- 生命燃ゆ(1992年、テレビ朝日) – 柿崎志保子 役
- 土曜ドラマ(NHK総合)
- 春の一族(1993年) – 杉本泰代 役
- 女たちの帝国(1997年) – 主演・沢田杏子 役
- 四匹の用心棒 (5) かかし半兵衛無頼旅 (1993年10月、ANB / 東映) – むささびのお銀 役
- 三軒目の誘惑(1994年、日本テレビ) – 主演・千種恭子 役
- 金田一耕助の傑作推理「幽霊座」(1997年、TBS / 東阪企画) – 雷車鶴之丞 役
- 流れ板七人(1997年、テレビ朝日)
- 失楽園(1997年、読売テレビ)
- 魚心あれば嫁心(1998年、テレビ東京) – 船津(篠塚)弥生 役
- 女と愛とミステリー
- 松本清張特別企画・わるいやつら(2001年、テレビ東京) – 藤島千世 役
- 祇園囃子(2005年、テレビ朝日)
- 水曜ミステリー9(テレビ東京)
- 芸者小春姐さん奮闘記シリーズ(2005年 – 2009年) – 主演・神無月小春(女将) 役
- 金曜プレステージ(フジテレビ)
- 気象予報士・大沢富士子の事件ファイル(2007年) – 主演・大沢富士子 役
- トップセールス(2008年、NHK総合) – 槙野光枝 役
- 土曜プレミアム(フジテレビ)
- しゃばけ(2007年) – おぎん 役
- うそうそ(2008年) – おぎん 役
- 松本清張生誕100年記念作品・駅路(2009年) – 小塚百合子 役
- しゃばけ(2007年) – おぎん 役
- 新春ワイド時代劇寧々〜おんな太閤記 (2009年1月2日、テレビ東京) – なか 役
- ドラマWスペシャル「尋ね人」(2012年、WOWOW)- 杉田美月 役
- ゆりちかへ ママからの伝言(2013年、名古屋テレビ製作・テレビ朝日)- 中井美津子 役
- 日本・ベトナム国交樹立40周年スペシャルドラマ「The Partner 〜愛しき百年の友へ〜」(2013年9月29日、TBS) – 大岩真知 役
- 高嶺の花(2018年) – 風間節子
舞台
- おせん 柳橋物語(1975年、芸術座、原作:山本周五郎、脚本・演出:小幡欣治)- 駒子 役
- 雪国(1986年、芸術座、原作:川端康成、脚本:菊田一夫、演出:中村哮夫)- 駒子 役
- 雪国(1988年、御園座、原作:川端康成、脚本:菊田一夫)- 駒子 役
- 雪国(1990年、芸術座、原作:川端康成、脚本:菊田一夫、演出:中村哮夫) – 駒子 役
- 雪国(2000年、御園座、原作:川端康成、脚本:菊田一夫、演出:深町幸男) – 駒子 役
- 松廼家おけい ―虚空遍歴(山本周五郎)より(2009年)
- ジョン・ガブリエルと呼ばれた男(2010年) – エルラ 役
- 三越劇場8月公演「姑は推理作家」(2011年8月13日 – 22日、三越劇場) – 山吹蘭子 役
- 燃えよ剣〜土方歳三に愛された女、お雪〜(2013年) – お雪 役
- 「シェイクスピア物語」〜真実の愛〜(2016年12月23日 – 2017年1月28日) – エリザベス女王 役
ラジオ
- 十朱幸代のいってらっしゃい(ニッポン放送)
- サントリーファンタジーポップス(FM OSAKA)
バラエティ
- 熱唱! 絶唱! 涙唱! 日本の心演歌のすべて(TBS、1977年1月2日) – 司会
- 徹子の部屋(テレビ朝日)- 不定期出演
- この人「十朱幸代ショー」(NHK総合)
- 新春かくし芸大会(フジテレビ) – 審査員
- なるほど!ザ・ワールド(フジテレビ)- 不定期出演
- クイズ赤恥青恥(テレビ東京)- 不定期出演
CM
- シルバー精工『シルバー編機』
- ロート製薬『パンシロンG』(1974年 – 1979年)
- 月桂冠
- はごろもフーズ『シーチキン』
- 花王『花王石鹸ホワイト』
- 東京ガス(1968年 – 1975年)東京ガスのCMタレントとして、東京ガスのテレビCM・ポスター・カタログ・新聞広告・雑誌広告に登場。
- タイガー魔法瓶工業(現・タイガー魔法瓶)
- 塩野義製薬(現・シオノギヘルスケア)『パイロンAM錠』(1984年 – 1986年)
- 日清製粉(現・日清製粉グループ本社)
- 日立製作所
- エス・バイ・エル
- ヤクルト『ビフィール』
- 大日本除虫菊『金鳥の渦巻(金鳥蚊取り線香)』
- タカラブネ(現・不二家神戸)
- DHC
- 『グルコサミン』『コンドロイチン』(2012年)
- 『極らくらく』(2015年)
ディスコグラフィー
シングル
- いたずら恋の風(1961年5月、コロムビア)
- 作詞:浜口庫之助 / 作曲:浜口庫之助
(c/w 青春の並木路)※共演:小坂一也
- セイタカアワダチ草(1977年9月5日、ビクター、SV-6277)
- 作詞:吉岡治 / 作曲:岸本健介 / 編曲:高田弘
- NHK総合テレビミニ番組『NHKニューソング』の一曲。また、「みんなのうた」で1977年10月〜11月期に放映された。
(c/w 風の盆)
- ピローフレンド – PILLOW FRIEND(1981年、ビクター)
- 作詞:阿久悠 / 作曲:三木たかし / 編曲:川口真
- 日本テレビ系ドラマ「見まわせば二人」主題歌
(c/w 私の名前は…)
- Shadow Blanca─白い影─(1982年8月、トーラス)
- 作詞:ちあき哲也 / 作曲:大野克夫 / 編曲:大野克夫
(c/w 風の盆)
- 他人の自由(1983年、トーラス)
- 作詞:伊藤薫 / 作曲:伊藤薫 / 編曲:若草恵
(c/w メモリー・ファイル)
- 私も酔うわ(1983年7月21日、トーラス)
- 作詞:岩谷時子 / 作曲:森田公一 / 編曲:竜崎孝路
(c/w 愛したいけど愛せない)
- 愛待草(1984年6月、トーラス)
- 作詞:伊藤薫 / 作曲:伊藤薫 / 編曲:馬飼野俊一
(c/w 想い出のスィング)
- 星まつり(1986年、トーラス)
- 作詞:水木かおる / 作曲:遠藤実 / 編曲:斉藤恒夫
(c/w こぼれ陽の町)
- 黄昏物語(1986年、トーラス)※共演:岸田智史
- 作詞:荒木とよひさ / 作曲:三木たかし / 編曲:若草恵
(c/w 一瞬価千金)※共演:岸田智史
オリジナル・アルバム
- 佃囃子(1976年、ビクター)
- 風の盆〜忘れかけていた故郷の心(1977年、ビクター)
- 望郷〜忘れかけていた日本の心(1978年、ビクター)
- トワイライト・シーン(1980年、ビクター)
- 他人の自由(1983年、トーラス)
著書
- 十朱幸代『愛し続ける私』集英社、2018年。ISBN 9784083331558。 。
脚注
注釈
出典
外部リンク
- 十朱幸代(公式プロフィール)
- 十朱幸代 – KINENOTE
- 十朱幸代 – テレビドラマデータベース
- 十朱幸代 – NHK人物録
- “テレビドラマでの人気を経て、80年代映画女優として大きく羽ばたいた十朱幸代”. シネマズ. 松竹 (2016年6月26日). 2016年10月18日閲覧。
小坂一也の死因は?妻は十朱幸代?若い頃、子供、結婚を解説
「苦しかった…。慶子、偉いでしょ?」 小坂一也との結婚を諦めた夜 イザ!
日向坂46 公式ブログ
日本国民偶像二宫和也结婚惹众怒,老婆被扒是个爱炫耀的作女二宫和也结婚粉丝_新浪新闻
日向坂46 小坂菜緒、23歳の誕生日 坂道46LOVER
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『ポツンと一軒家』出会って2ヵ月のスピード婚! 夫は元ホンダ社員、妻は服飾専門卒。終の棲家で叶えたい70代夫婦の夢とは ABCマガジン
小坂一也の死因は?妻は十朱幸代?若い頃、子供、結婚を解説
小坂一也の死因は?妻は十朱幸代?若い頃、子供、結婚を解説
フロンターレU15等々力(1年) 横浜F・マリノスジュニアユース / 川崎市ルーキーフェスティバル 川崎そだち
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小坂菜緒 [画像・動画ギャラリー 14/20] 映画ナタリー
小坂 菜緒 公式ブログ
動物や雪の描写など、原作の世界観をVFXで見事に再現! 映画『ゴールデンカムイ』 VFXアナトミー
小坂 菜緒 公式ブログ
Onippon Onippon 要送大家去看《淺田家!》特映會啦! 預告:https//youtu.be/U3mQhiIb2M
夫よ、死んでくれないか 第5話「追い込まれた妻たち」(テレ東、2025/5/5 2306 OA)の番組情報ページ テレ東・BSテレ東
小坂一也(Kazuya Kosaka),出生于1935年5月30日,日本男演员,活跃于20世纪80至90年代影视领域,代表作品包括《失乐园》《集团左迁》等。早年以参演《用爱捉伊人》(1987年饰Manager)、《细雪》(1983年饰Nomura)等作品开启职业生涯。1994年出演《集团左迁》与《毕业旅行:我从日本来》拓宽戏路,次.. He was born in Nagoya, Aichi Prefecture, [3] Tokyo. [2][3] He attended Seijo Gakuen High School, out of which he dropped out. [2][3] Kosaka was a classmate and close friend of Tsutomu Hata, a former member of the House of Representatives. He was affiliated with Takeuchi Jimusho, [4] Rokugatsu Gekijo, [5] and Guranpapapurodakushon. [2] He didn’t use any art name or pseudonym. [2] Kosaka was.